他ゲーム

他のBEMANIシリーズやポップンに曲が登場したゲームをまとめてみました。

beatmania

  • BEMANI元祖。通称5鍵。
  • 右側のスクラッチと左側の鍵盤5つで演奏する。
  • 13作目「beatmania THE FINAL」で終了した。だが、今もなお愛するプレイヤーも多い。

beatmaniaIIDX

  • beatmaniaから派生。通称弐寺。
  • 1Pのスクラッチ配置が変更され、鍵盤も7つに増えた。
  • '07年12月中旬から「15 DJ TROOPERS」が稼働中。

beatmaniaIII

  • beatmaniaから派生。
  • 鍵盤は増えなかったが、フットペダルとエフェクタ機能が追加。基盤性能が上昇し、初代より読み込みが早く曲数も多い。しかし設置店舗は全国でもごくわずか。
  • 初代5鍵にあわせて「beatmania III THE FINAL」が稼動し、こちらも終了。

Dance Dance Revolution

  • BEMANIシリーズ第3弾。
  • 4つのフットペダルを画面の矢印に合わせて踏む。
  • その簡単なゲーム性や運動力の必要さで、大ヒット。
  • 日本では「Dance Dance Revolution EXTREME」で終了と思われていたが、'06年夏に復活、「Dance Dance Revolution SuperNOVA」が稼動された。
  • '07年8月下旬から「SuperNOVA2」が稼働中。

GuitarFreaks?

  • ギターを模したゲーム。ドラムマニアと合わせてギタドラと呼ばれる。
  • 3つのネックボタンとピックレバーを使い演奏する。
  • 最初は慣れないため、初プレイで1曲落ちになる人が後を絶えない。
  • ドラムマニアと一緒に曲を演奏できるセッション機能が特長。
  • '07年8月初旬から「V4 Rock×Rock」が稼動中。

DrumMania?

  • ドラムを模したゲーム。ギターフリークスとイメージが合わせられている。
  • 5つのパッドと1つのペダルを付属のスティックおよび足を使うことで演奏する。
  • ギタフリと比べると操作がわかりやすいため、こちらの方がよくプレイされている。
  • ギターフリークスと一緒に曲を演奏できる(セッション)
  • '07年8月初旬から「V4 Rock×Rock」が稼動中。

KEYBOARDMANIA

  • キーボードを模したゲーム。beatmaniaと同じようにダブルプレイもできる。
  • ギタドラとセッションプレイもできた。
  • 3作目「KEYBOARDMANIA 3rd MIX」で終了した。

クイズマジックアカデミー/QMA

  • タイトルどおり魔法学校を舞台にしたオンラインクイズゲーム。
  • キャラクターがあれなのは気にしない。
  • このゲームのプレイヤーキャラクターの一人であるアロエがポップンに出演した。
  • 現在5が稼働中。

麻雀格闘倶楽部/MFC

  • オンライン麻雀ゲーム。ポップンに登場した黄龍はこれのイメージキャラクター。
  • 現在6が稼働中。

ランブルローズ

  • 女性キャラクターによるプロレスゲーム。でもいろいろエロいので18歳以上対象。(CERO改正によりD-17歳以上対象に変更。)
  • ポップンに登場した日ノ本零子は日本出身のプレイヤーキャラ。
  • テーマ曲「Look to the sky」はもともとDDRの曲。
  • Xbox360用最新作「ランブルローズ ダブルエックス」が発売中。

らくがきっず

  • コナミより発売のN64専用の格闘ゲーム。
  • その暖かいキャラクターデザインが特徴である。
  • 音楽はKozo Nakamura氏が担当しており、ポップン収録の際にも編曲を担当した。
  • 今回ポップンに登場したベアタンクもそのキャラクターの一人である。

スーパーマリオブラザーズ

  • いわずとも知れたファミコンの名作。任天堂より発売。
  • 主人公はタイトルどおりマリオとルイージの兄弟だが、大人の事情でマリオカラーのミミが担当に。

(現在作成中)

  • ゆっくり編集していくので。

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Last-modified: 2008-04-22 (火) 15:56:44 (3258d)